活動軌跡

はい。こんばんわ。  

iphone5に変えたたかちゃんです。

さくさくです。サクサク。 軽いです。

筋トレもしていて、体も軽いです。

運動をしたり、体を動かしているときに脳の回転は高まり、アイディアや良い発想が生まれるそうです

なので激しい運動が好まない人は散歩もいいですよね。

森光子さんは亡くなってしまいましたが92歳という年齢にもかかわらず舞台に出演したり、元気に仕事をされていました。

毎日欠かさずやっていたことは

スクワットだそうです。

足腰は僕たちの体を支える土台ですもんね!

ある大金持ちがこう言っていました。

健康を持っている人は、一番のお金持ちだ」と。

僕最近、旅行に行ったのですが

発熱が出て予約したホテルで23時間くらい

ずーーっと死亡していました。

物もずーーっっと何も食べられなく、ミイラになりかけました。

本当に何もできないので、時間がもったいないどうこう言ってる
状態ではありませんでした。

本当に当たり前に動ける毎日がどれだけ幸せなことかを痛感しました。

なんで、先程のお金持ちの言葉がすううと身にしみましたとさ!

勉強したり、自己投資をしてお金を持っても健康害して動けなくなったら本当に意味無いですもんね!

100歳まで生きるぞーー!

そういえば最近、あるメールが届きました。

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獨協大学3年の 明石夢子です。

私は所属するゼミで日本文化を研究しています。
今回“おむすびはなにを結んでいるのか”をテーマに、12月に外国人の方々に向けたプレゼンコンテストに出場することになりました。

プレゼンを通し、おむすびはただの便利な食糧ではなく人と人との心を結ぶ、とりわけ日本人にはかかせない温かい存在であるという事をお伝えしたいと考えています。

おむすびは弥生時代に神への奉げものとして生まれ、戦国時代では兵食、戦後も母の味として愛されてきました。

一方で、現代のおむすびはコンビニなどの商品として機械で大量生産され、本来あった人の温かみや心が失われつつあるように思えます。
これは事実であるかもしれません。

しかしコンビニが“おにぎり”ではなく“おむすび”という名称を使う理由、母の味をテーマに商品開発している理由、そしておむすびの消費量は実際に伸びていることを見ると
日本人は今でもおむすびを求め、おむすびに食糧以上のものを求めているのではないか、という結論に至りました。


そこで、現代のおむすびの実際の在り方などを理解するため、おむすびをビジネスとして活動されているお結び屋日本の心さんにご連絡差し上げました。

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などという感じで連絡があり、メールや電話でやりとりをしていました。

名前も「夢子」ってどんなキラキラした名前やねん!って心でツッコミつつも

思わず相談にのってしまいました。

こんなにおむすびやお米のことについて調べている子もいるのだな
と嬉しくもなりました。

お結び屋 日本の心 

という屋号もつけた意味あいとして

保存料や防腐剤、添加物など入っていなく出来立て・手作りにこだわった

おいしいおむすびをむすびたい

人と人との縁をむすびたい

という気持ちをこめてつけました。

何かそのような原点の気持ちを夢子さんと話しながら思い出すことも出来ました。

今までは肉巻きおむすびがどうしても人気でメインに出していたので

肉巻き屋や肉巻きさん と呼ばれることもよくありました。

2013年は、各種具ありのおむすびや多数の他の商品ももっとうちだし、肉巻きは日本の心の一つの商品であり、肉巻き屋ではなく

屋号でもある、「お結び屋」と呼ばれるようになりたいと思います。

夢子ーーー!ありがとうーー!

夢は逃げない。逃げるのは自分。夢を諦めず、いつまでも頑張ってね!

では~!

PS

日本文化プレゼンコンテストで
日本文化京都外国語大学代表で出場した夢子さん。

なんと「準優勝」することができたそうです。

ほっこり♪

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